魂で 感じる

自分のこと  今生のこと

肩の力が抜けていく  心地いい感覚

いろんなことあったな

小さな頃から  今も 継続中

抜けない刷り込み 思い込み

もうこれからは いいのかなぁって思った

自分に 魂に正直に生きる

自分を愛して

わたしに話してくれた友人の

大きな愛に  癒された私

ほんとは わかってた

でも

自分を

本来のじぶんを生きるのが怖かった自分

世間が認める 『普通』に生きるのが

常識に添う生き方をするのが『善』であり

世間からはみ出した『異端児』のように生きるのはおかしくて

それは 認められない 生き方なんだと

自分を自分で

まだがんじからめにしていた自分がいたな

良いも悪いもないんだよね

自分を生きるのは  わたしです